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zoom RSS ガノン退治はもう飽きたっ!!

<<   作成日時 : 2018/08/29 05:27   >>

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ゼルダBOTWがあまりにも
つまらなかったので途中で
放り投げて「零〜濡鴉ノ巫女〜」を
始めました。

いや、発売前はすごく
楽しみにしてたんですよ
ゼルダBOTW。
更に発売からプレイするまでの
この一年の間に国内外で
ゲーム賞を獲りまくったと
聞いてたので期待値ダダ上がり
だったんですよ。

で、プレイしてみると非常に
残念なゲームだった
訳です・・。


何かモウ、スカスカの凡ゲーなのに
過剰な期待してスミマセンでした・・
って思える程の凡ゲーぶりでしたね。

NPCの人数や行動パターンやら
自宅を買う要素やらは10年前に
発売されたフェイブルUにも
劣る薄っぺらさ
で驚きましたよ。


そんな凡ゲーにこれ以上付き合っても
時間の無駄なので零濡鴉ノ巫女を
始めたのですが、イイね、コレ。

画像

自殺の名所が舞台というだけあって
ソッチ方面のネタが多くて素敵です。

のっけから自殺の名所についての
講釈めいた記述をみせられて
「あ、このゲーム只モンじゃないな」と
感じました。

その後も“人生は悲しみや辛い事ばかり・・”
云々と書かれた遺書めいたモノを見て
「ああ〜解るわ〜」と共感したり、
滝の上から飛び降りる女性の
残影的なモノを目撃したり
山道歩いてると突然悲鳴と共に
女性が落ちて来る残影的なモノがあったりと
モウプレイ初日からこれでもかと
言うくらい自殺に因んだ
イベントの連続に胸アツ
ですよ。

とりあえず今日は
氷見野さんが自分の首
掻っ切るところまで
プレイしました。

ストーリーはモチロンの事、
ゲーム的にも武器である射影機の
強化とか今後が楽しみです。

武器の強化要素のあるゲームって
いいですよね。

武器が壊れるようなゲームは
クソですがw

これはゼルダよりも
遥かに楽しめそうです。

自分は零シリーズはWiiの
真紅の蝶しかやった事ない
ニワカですが、その分新鮮味が
あって楽しいです。

ゼルダはもうアカンね。
30年以上やってると流石に
マンネリ過ぎて飽きました。

当たり前を見直したとか
言ってる割りに相も変わらず
ラスボスがガノンですからね。

ガノン退治はもう飽きたっ!
って感じかなw













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